エフセキュア(F-Secure) Linuxセキュリティ コマンドラインエディション/Linuxサーバ向けセキュリティ|ネットワーク・Linuxサーバ構築のBIAS.JP

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エフセキュア製品は、アンチウイルス製品評価機関の世界的な権威とされる「AV-comparatives」が行ったテストにおいてトップクラスの成績を収め、「Top Rated Product 2013」を獲得しました。また、ドイツのセキュリティソフト第三者評価機関のAV-TESTにて、保護効果の最も高い企業向け製品として、F-Secure Client Security が「AV-TEST AWARD FOR BEST PROTECTION 2013」を獲得しました。

Linuxセキュリティ コマンドラインエディション

ジャパンメディアシステムは、エフセキュア株式会社の認定を受けた販売代理店です。

アンチウイルス、スパイウェア対策、ファイアウォール、改ざん防止機能、ルートキット保護を搭載したLinux向け統合型セキュリティパッケージです。Linuxセキュリティ コマンドラインエディションは、GUIを持たず、設定、運用などすべてコマンドラインで行います。

製品概要・特徴

エフセキュア Linuxセキュリティ コマンドラインエディションは、ウイルス対策とスパイウェア対策に特化しており、GUIを持たずコマンドラインからのオンデマンドスキャンのみに対応した製品です。

アンチウイルス/スパイウェア対策

マルチエンジンによる高性能スキャンにより、ウイルス、スパイウェアを検出、駆除、およびリスクウェアの検出が可能なため、サーバへのウイルス・スパイウェア感染を防ぎます。ファイルサーバ、Web サーバ、FTP サーバでは、感染ファイルの書き込み、読み出しをブロックします。CLIを介してマニュアルスキャン、スケジュールスキャンを選択し、パラメータを設定することができます。
※コマンドライン エディションはリアルタイム非対応です。

Linuxサーバの高度なセキュリティチェック

Linuxサーバを使用する企業に高度なセキュリティ・ソリューションを提供します。システム管理者は、Linuxシステムのセキュリティを一元的に制御、監視が可能。

新種ウイルスに対する最速の対応

アンチウイルスソフトが優れているかどうかは、新種ウイルスの流行に対する対応速度により判断されます。エフセキュアのアンチウイルスソフトが競合製品と比べて常に優位を保っている理由はここにあります。エフセキュアでは、最小の帯域幅を利用して漸次的に更新ファイルを配布する最高水準の技術「オートマチック アップデート エージェント」を活用。インターネットを通じて広がる感染速度の速い新種ウイルスに対して、緊急時には2時間以内、通常でも毎日1、2回の頻度でパターンファイルを生成。ユーザに意識させることなく、自動的かつ確実に配信しています。

コマンドライン操作

Linuxユーザが使いなれたコマンドライン型プログラム。コマンドライン上で全ての操作を完了できるので、SSH等のリモート接続での使用が可能。他製品との組み合わせも容易です。またシェルへの組み込みが容易なため、既存の監視システムの一動作として追加することも可能です。


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